【まだ内定が無い学生向け】就活がうまくいかない時の対策を徹底解説

目次

就活がうまくいかない時の心構えについて

新卒での就職活動は、早い段階で順調に内定を獲得する人もいる一方で、選考に落ち続けてなかなか内定が出ずに先へ進めない人がいます。

後者の方は、特に周りの友人や知り合いなどが続々と内定をもらい始めたのを見聞きしたりすると、どうしても焦ってしまいがちです。

案内人

このような時の心構えとしては、まず「頑張り続ければいつまでも就職先が決まらないなどということは無い!」と自分に言い聞かせることです

不安や焦りが大きくなるとやる気(=モチベーション)が低下して自分自身を見失いがちになり、ますます悪循環に陥ってしまいます。

しかし学生に人気の高い大手企業の採用が一巡すると、「大手に落ちた学生の中からうちの会社に合う人を採用しよう」という意欲のある隠れた優良企業が本格的に採用活動を始めます。

ですから引き続きやる気(=モチベーション)を保って就活を継続していけば、隠れた優良企業に出会える可能性は大となりますので、諦めずに希望を持ち続けて頑張りましょう。

就活がうまくいかない時の対策

次に就活がうまくいかない時の対策ですが、これまでの就活のやり方を振り返ってみて「なぜ内定がもらえなかったのか?」を冷静に分析することが必要になります。

「就活でうまくいかないパターン」として大きく分けると2つのパターンに分かれますので、それぞれのケースについて解説するとともにお勧めの対策を紹介していきます。

就活でうまくいかないパターンその①

内定が出ない理由を自分一人であれこれ抱え込んで悩んでいるケース

就活を乗り切るうえで最も大切なことは「一人でやらないこと」です。

就活ですべきことは大きく分けて「自己分析」「業界・企業研究」「面接対策」の3つといわれていますが、これらを自分一人で行っているとどうしても独りよがりの偏った考え・行動になりがちです。

5月~6月頃に内定が無い人へのアドバイスとして、自分の「志望企業」「志望理由」などを整理したり、もう一度「自己分析」「自己アピール」などを見直すべきとよくいわれますが、いずれも自分だけでは「なぜ内定がでていないのか?」の真の理由に気づくことは難しいでしょう。

こういう状況では周りの第三者(=「社会で活躍している」父母・兄姉・叔父叔母の方々や大学の先輩、その他に大学のキャリアセンター職員など)にアドバイスを求めることが内定獲得への最短の近道になることが多いです。

また「社会人」かつ「今の就活情報にも詳しい」就活エージェントも様々な就活向けサポートを受けることができますので併せて活用することをお勧めします。

就活エージェントサービスの活用について

主な就活エージェント一覧表

男性

ここでは主な人気の就活エージェントサイトについて「サービス開始」「拠点数」「特徴」などをまとめてみました。

就職エージェントneo キャリアチケット キャリセン就活エージェント JobSpring
サービス開始 2005年~ 2017年~ 2009年~ 2014年~
拠点数 6か所(東京・横浜・仙台・名古屋・大阪・京都) 3か所(渋谷・秋葉原・大阪) 2か所(東京・大阪) 1か所(東京)
特徴 ・文系学生のサービスで業界トップクラスの実績、理系学生にも特化した専任アドバイザーが在籍 ・内定獲得学生の知恵が詰まった就活ノートを不定期配信 ・究極の自己分析セミナー&リアルスカウトイベント開催中 ・1000社以上の求人の中から学生にマッチした会社を厳選して紹介

就活エージェント利用者 Twitter上の口コミ

【おすすめ】業界再大手の就活エージェント「就職エージェントNEO」

ここでは就活のエージェントサービスで拠点数※が一番多い業界最大手の就職エージェントneo」を紹介します。

(※全国6か所:東京・横浜・仙台・名古屋・大阪・京都)

就職エージェントneoを利用するメリット

  • 全国6か所(東京・横浜・仙台・名古屋・大阪・京都)に拠点を展開

    業界最多となる全国6か所で就活エージェントのサービスを展開しているので、住居以外の地域の求人も各拠点で紹介を受けることが可能となっています

  • 就職相談や面接アドバイス、履歴書添削などマンツーマンでサポート

    エージェントは企業の選考ポイントを熟知しているので面接力アップが期待できますし、面接が不合格の場合でもその理由をフィードバックしてくれるので次に活かすことができます

  • 国内大手・外資系・優良ベンチャーをはじめ、非公開求人情報のなかから就活生にマッチした企業を厳選して紹介

    応募手続きや企業との選考日程調整などはエージェントが代行してくれるので、面接に集中することができます

就職エージェントneoに関するQ&A(サイトより転載)

住まいが首都圏以外なんですが、カウンセリングは東京でしか受けられませんか?
いいえ。全国(東京・横浜・仙台・名古屋・大阪・京都)に6拠点がございます。
お近くの就職エージェントまでお気軽にお越しください。
もちろん、お住まい以外の地域の求人も、各拠点でご紹介が可能です。
就職カウンセリングには、費用がかかりますか?
いいえ、かかりません。
就職カウンセリングを始め、皆さんが就職エージェントのサービス利用にかかる費用は一切ありません。
就職エージェントは企業からの採用コンサルティング費用によって運営しています。
就職カウンセリングを受けた後は、どうすればいいんですか?
カウンセリングの状態をみて、担当アドバイザーからご案内いたします。
例えば、気に入った企業があれば、選考スケジュールの確認や選考対策を始めます。
担当のエージェントを変更してもらうことはできますか?
いいえ
原則として出来ませんが、事情がある場合はご相談下さい。
サービスを停止してほしいんですが、どうすれば良いですか?
メール配信の最下部の「配信停止」よりフォームより入力頂きますと、サービス停止させて頂きます。
紹介してもらえる企業は、どんな業種が多いですか?
業種としては、リクナビやマイナビなどの就職サイトに掲載している業種とほぼ同じです。
卒業月が3月以外なんですが、その場合は何年卒になるんでしょうか?
例えば、2019年9月卒業なら、就職活動としては2020年卒業予定者と同じです。
また、3月卒業の方たちと同様に4月入社もできますし、即入社を希望される方はそのような企業をご紹介します。
就職カウンセリングの際にアドバイザーにご相談下さい。
メール配信の最下部の「配信停止」よりフォームより入力頂きますと、サービス停止させて頂きます。
相談にはのって欲しいんですけど、漠然としていて何を相談したらいいかわからないですけど…。
そんな時は、漠然としたままでも構いません。
お越しいただいてから、アドバイザーと一緒に一つ一つ整理して行きましょう。
例えば、アドバイザーが簡単な質問をしますので、お答えいただくうちに少しずつ明確になっていきます。
就職カウンセリングにお越しになるまでに時間があるようなら、あなたの気持ちを乱しているものは何か、落ち着いて考えてみましょう。
登録情報を変更したいんですが、どうすれば良いですか?
登録情報の変更につきましては、以下のアドレスに登録した際のメールアドレス、お名前、電話番号を記入し、変更箇所、変更後の情報をご連絡ください。
連絡先:info.sa@neo-career.co.jp

「就職エージェントneo」解説まとめ

  • 面接でなかなか結果が出ない方
  • 面接の練習(=模擬面接)を行いたいが身近に依頼できる社会人がいない方
  • 就活のプロから自分に合った適切なアドバイスや相談を受けたい方
  • 様々な情報を幅広く吸収しながら就活を進めたい方

以上のチェックリストに当てはまる就活生の皆さんは、専門のエージェントから面接力アップをはじめ就職相談・履歴書添削など様々なサービスをマンツーマンで受けることができる【就職エージェントneo】を是非一度利用してみてください。
※特に就活の最大のヤマ場である面接力アップのためには面接の練習(=模擬面接)が必須です。複数の社会人の方に面接の練習(=模擬面接)をしてもらったり、就活エージェント(可能ならば複数)を活用していくことが内定獲得の鍵となります!

>>年間約2.5万人が利用する就活エージェント【就職エージェントneo】の登録はこちらから!
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就活でうまくいかないパターンその②

人気企業や大企業ばかりに応募しているケース

就活がうまくいかない、まだ志望の企業から内定がもらえないと悩んでいる就活生に話を聞いてみると人気企業、大企業ばかりに応募しているケースが少なくありません。

今は空前の売り手市場とはいうものの、大企業に絞って言えば、そもそも志望者数自体が多いため、景況感にかかわらず、毎年、非常に競争率は高くなっています。


データで読み解く大企業の真の求人倍率【大企業と中小企業で二極化する就活戦線】
男性

ここで大手企業の求人人数と就職希望者数からみた「求人倍率」を見てみましょう

求人総数 就職希望者数 求人倍率
大企業①(社員5000人以上) 約5.1万人 約13.9万人 0.37倍
大企業②(社員1000~4999人) 約14.3万人 約13.8万人 1.04倍
大企業③(社員300~999人) 約15.6万人 約10.9万人 1.43倍
中小企業(社員300人未満) 約46.3万人 約4.7万人 9.91倍

(出典:第35回 ワークス大卒求人倍率調査(2019年卒) http://www.works-i.com/surveys/graduate.html)

こうしてみると大卒内定率が過去最高の91.9%(2019年2月時点)だった2019年卒の就活でも社員1000人以上の大手企業では以下の通り求人倍率が1倍を切る激戦状態だったことがわかります。

求人総数19.4万人(①5.1万人+②14.3万人)÷就職希望者数27.7万人(①13.9万人+②13.8万人)=0.7倍(社員1000人以上の大手企業求人倍率)

※社員300人以上の大企業①~③で見ても、求人総数35.0万人÷就職希望者数38.6万人=0.91倍と1倍を切っています。
(当サイト調べ)


 

もし、あなたがこれまでに受けた企業が競争率の高い大企業ばかりならば、落ちた事実ばかりを嘆いて自信を失うことはありません。

あなたを待っている企業は必ずあります。視点を切り替え、巻き返しを図りましょう。

立て続けに落ち、すっかり自信をなくしているならば、まずは「自信を回復する」ことが先決です。

自信を回復する手段の一つとして、大手に比べて相対的に受かりやすい地方の優良企業やベンチャー企業などにも目を向けてみましょう。

まず一つ内定を獲得すれば自信につながり就活を続ける意欲も生まれますし、もちろんそこでいいご縁に巡り合える可能性も多々あります。

地方の優良企業への就活について

就活オンライン

>>全国の優良企業を目指すなら【就活オンライン】
※Uターン・Jターン(→地元と大学の間の地域に就職すること)などの就職希望者にも人気のサイトです!

ここで紹介する【就活オンライン】は日本各地の優良企業への就活に特化した就活サイトとなっています。

就活オンラインを利用するメリット

  • 優良企業が多数掲載中

    「業界シェアNO.1」や「業界トップクラスの実績」を有する企業などを多数掲載(独占掲載企業も有り)

  • 個人面接重視の会社を多数掲載

    個人面説から活動をスタートできる企業も多数ピックアップ

  • 日本全国5000社以上の掲載企業の中から気になる企業を一発検索可能

    <スマホ画面の検索画面イメージ>

就活オンラインに関するQ&A

会員登録・サービス利用は無料ですか?
新規会員登録ボタンを選択して必要情報を登録すれば全ての機能を無料で利用できます。
パソコンをもっていないのですが利用できますか?
スマートフォンだけでも就活オンラインのサービスを利用できます。
※携帯電話(ガラケー)は利用不可です。
※スマートフォンでは企業一覧表示/比較表機能のサポートはしていません。
企業説明会に応募したいのですが?
企業説明会への応募は会員登録が必要となります。
会員登録すると、それ以外にスケジュール管理機能や企業とのメッセージ交換などの機能が利用可能になります。
会員になると何ができますか?
会員ページでは、企業からのメッセージ情報を確認することや就職活動スケジュール以外にも任意でのスケジュール登録ができる専用ページが利用できます。
<会員ページでできること>
①会員情報の編集
②企業への会社訪問・説明会・採用選考試験の申込
③スケジュール作成・参照
④申込企業とのメッセージ送受信
⑤企業からのメッセージ情報の確認
⑥その他
企業を検索する方法を教えてください
就活オンラインでは業種及び職種の分類をきめ細かくしており、卒業区分・企業所在地・従業員規模・企業の特徴およびフリーワードを組合せ検索することができます。
また、検索結果より更に検索条件を組合せ目的にあった企業を絞り込むことも可能となっています。
会社説明会等への申込は会員登録していなくてもできますか?
会社説明会の申し込みは会員登録が必要です。

「就活オンライン」解説まとめ

  • 希望する大手企業の内定獲得に自信の持てない方
  • UターンやJターンを考えている方
  • 幅広い視野で就活をしたい方
  • ワークライフバランス(仕事と生活の調和)を重視した生き方を目指したい方

以上のチェックリストに当てはまる就活生の皆さんは簡単に全国各地の仕事検索ができる
【就活オンライン】を是非一度利用してみてください。
※繰り返しになりますが、地方の優良企業への就活は希望する都会の大手企業の応募と「並行して」進めていくことが内定獲得の鍵となります!

>>全国の優良企業を目指すなら【就活オンライン】
※Uターン・Jターン(→地元と大学の間の地域に就職すること)就職希望者にも人気のサイトです!
就活オンライン

ベンチャー企業への就活について

多くのベンチャー企業は特定の期間で採用活動をするのではなく継続して行ういわゆる「通年採用」の形をとっています。

また、インターンシップの参加者がそのまま本本選考につながる場合が多いので早めの情報収集が肝心です。

ベンチャー企業の就職を目指すときに注意すべきこと

ベンチャー企業への就職理由としてよく挙げられるのが「大企業は安定しているけど、年功序列はイヤだ。実力重視の環境で働きたい」のイメージを抱いて、「ベンチャー企業なら自分自身も成長できそうだ」と目がいくようです。

確かにベンチャー企業では、入社して比較的早い段階から「新規事業の立ち上げ」に携われたり、自分の意見を運営に反映できたりと、大企業で勤めている同世代ではほぼ不可能な業務レベルの経験が積めるため、特に上昇志向の強い学生から注目を集めています。

しかしその一方で、ベンチャー企業は創業から間もない企業が多いため、労働環境が大きく変わりやすかったり体系的な研修制度を設けていない場合が多いともいわれています。

「成長=教えてもらう」という受け身のスタンスで入社してしまうと「全然学べない、成長できない」と行き詰ってしまうかもしれません。

さらに企業にもよりますが、ベンチャー企業は組織がコンパクトな分「職種の枠組みを越えて仕事を任されやすい」傾向があります。

新しい仕事にチャレンジすることは自分自身の成長につながりますが、「自分一人で様々な業務をしなければいけなくなった」と想像以上の業務範囲に戸惑ったり、仕事をこなすだけで精一杯になりおのずと残業が増えていき、精神的・体力的にキツく感じてしまうこともあるようです。

このような現実をよく知らず、自分の理想やイメージだけで就職先を決めてしまうと、入社後に「失敗した!」と後悔することになりかねません。

「自分がこれから就職するにあたって重視していること」をよく考えたうえで、仕事や業界、企業についてよく調べるようにしましょう。

そのためには「就活サイトを活用する」「OB・OGなどの先輩から直接話を聞いてみる」「応募したい企業の企業情報を読み込む」などし、具体的な仕事内容を理解することで、理想と現実とのギャップを埋めていく作業が不可欠になります。

更には「その仕事・企業で働く自分をイメージできるか」が入社後の後悔を防ぐ最大のポイントです。

自分にできそうな仕事なのか、その企業に馴染んでいけそうかをイメージしてみて、納得のいく就職先を見つけ出してください。

ベンチャー企業に就職する際に活用したい「就活サイト」ランキング

案内人

ベンチャー企業の就活は「通年採用」「インターンシップ」などがキーワードになりますのでこれらの情報に強みのある就活サイトを利用することが成功への近道となるでしょう。

  1. キャリアトリップ
    キャリアトリップ

    「WEB」「広告」「人材」「システム」系を中心としたベンチャー企業やスタートアップ企業、優良中小企業などに特化したキャリア支援サイト。個人に専門リクルーターがついてマンツーマンで内定までサポートを受けることができます。成長意欲が高くベンチャーマインドの学生に人気の高い就活エージェントサービスです。

    詳しく見る

  2. digmee
    digmee

    スマホとLINEをフル活用して効率的に就職活動を進めることができる、全く新しい形の次世代型就活支援サービスです。
    外資からベンチャーまで幅広い企業の「インターン・本選考情報が多数掲載」されている他、早期内定が欲しい就活生が企業側から優秀な人材と認められた場合は最大7社の選考パスが付与される「digmeeイベント」など最先端のコンテンツで注目されているサイトです。

    詳しく見る

  3. MeetsCompany
    MeetsCompany(ミーツカンパニー)

    全国各地で年間約650回以上(業界NO.1)開催される就職イベントに参加可能な就活サービスです。
    イベントでは業界大手~ベンチャー企業が一日最大8社限定参加しており、社長又は人事責任者の方との座談会形式で直接話ができる他、同時に選考が行われますので高評価をもらえれば特別な選考フローに進むことが可能です。
    さらにはキャリアアドバイザーから業界大手やベンチャーなど1,000社以上の企業の中で、大手就活ナビには無い非公開優良求人の紹介を受けることもできます。

    詳しく見る

【参考】ベンチャー企業向けに有利なスキル(プログラミング)について

ベンチャー企業なかでもWEB業界では、新卒でも即戦力エンジニアを求めていることが多く、GREEやサイバーエージェントといった一部上場の大手企業であってもスキルチェックにパスすれば無条件で2次面接へ進めることがあります。

プログラミングのスキルがあれば面倒なエントリーシートの作成に時間を割かれることもなく、その上他の就活生よりも早く有利に選考を進めることが可能となります。

また、WEB業界を中心にどの業界でもエンジニア不足が深刻化してきており、エンジニア以外の職種でも最低限のプログラミングの知識が求められる時代になりつつあります。

特にエンジニアとのコミュニケーションが求められる職場になれば、プログラミングの知識があるのとないのではエンジニアからの信頼も全く異なりますし、将来的に飛躍を目指して転職活動をする際にもプログラミングスキルがあれば圧倒的有利に転職活動を進めることが可能になります。

おすすめプログラミングスクール一覧

プログラミングスクール
スクール名特徴
CodeCamp(コードキャンプ)◆オンライン・マンツーマン指導のプログラミングスクールとしてNo.1の実績を持つスクール。講師は全て現役のエンジニアで、未経験から確実に習得するために開発されたオリジナルカリキュラムでWebデザイン、Webサービス開発、アプリ開発などを幅広く学習することが可能。
大学生向けプログラミング|クリプテックアカデミア◆大学生向けのオンラインプログラミング教育に特化したスクール。知識0(ゼロ)からオリジナルサービス開発まで現役エンジニア講師によるマンツーマンサポート。
Tech boost◆オンラインスクールなので全国どこでも受講可能。自分の生活スタイルに合わせて学ぶことができます。 また、経験豊富なアドバイザーによるキャリア面談など エンジニアになるためのサポートも充実しています。
TechAcademy [テックアカデミー]◆最短4週間で未経験からプロを育てるオンライン完結のプログラミングスクールです。
どこかに通う必要なく、自宅でもプログラミングやアプリ開発を学ぶことができます。1人では続かない方のための短期集中プログラム「オンラインブートキャンプ」を開催。
TechAcademy(無料体験コース)◆最短4週間で未経験からプロを育てるオンライン完結のプログラミングスクールです。
どこかに通う必要なく、自宅でもプログラミングやアプリ開発を学ぶことができます。1人では続かない方のための短期集中プログラム「オンラインブートキャンプ」を開催。
DMM WEBCAMP◆未経験や初心者でも3ヶ月という短期間で、高いエンジニアスキルを身に付けることができる転職・就職保証型プログラミングスクール。受講完了後、3ヶ月以内に転職・就職できない場合は全額返金されます。

【まとめ】当記事で紹介したおすすめの就活サイト

>>年間約2.5万人が利用する就活エージェント【就職エージェントneo】
※【20卒限定】人気の就活マンガ「銀のアンカー」が無料で読めます!

>>全国の優良企業を目指すなら【就活オンライン】
※Uターン・Jターン(→地元と大学の間の地域に就職すること)就職希望者にも人気のサイトです!

>>成長意欲が高くベンチャーマインドの学生に人気の高い就活エージェントサービス【キャリアトリップ】
※「WEB」「広告」「人材」「システム」系を中心としたベンチャー企業やスタートアップ企業、優良中小企業などに特化したキャリア支援サイトです!

>>外資からベンチャーまで幅広い企業の「インターン・本選考情報が多数掲載」【digmee】
※スマホとLINEをフル活用して効率的に就職活動を進めることができる全く新しい形の次世代型就活支援サービスです!

>>イベント参加で内定獲得が叶う!新しい就活の形【MeetsCompany(ミーツカンパニー)】
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